伝統

小原和紙工芸作品の鑑賞と紙すき体験ができる

和紙のふるさと

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伝統産業の和紙が芸術に昇華した小原和紙工芸や、その創始者藤井達吉翁の美術工芸作品、全国の和紙工芸作品を展示。また、小原和紙工芸作品の制作にチャレンジし、自分だけの和紙づくりが体験できる。

交 通 地下鉄東山線名古屋駅から藤が丘方面行きで約2分「伏見」で鶴舞線豊田方面行きに乗り換えて約45分「名鉄豊田市」下車:運賃740円、とよたおいでんバス小原・豊田線豊田市駅から「上仁木」「和紙のふるさと」下車、徒歩3分:運賃600円
開館時間 9時~17時(入館16時30分まで)
入館料 一般、大学生、高校生、共に200円、中学生以下無料
休館日 月曜、12月28日~1月4日
見学時間 約60分
住 所 豊田市永太郎町洞216-1
TEL 0565-65-2151(和紙展示館) 0565-65-2953(和紙工芸館)
H P http://www.washinofurusato.jp/(日本語)
備 考 紙すき体験は別料金

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